ランニングした後、自重スクワットで追い込んでみた!

自重スクワット やり方

昨年5月末以来、アレルギー性鼻炎の悪化、喘息様の咳、著書第三作目の執筆によるストレスで、体調が悪化。

最近、かなり調子が良くなっているので、久々に、私のこよなく愛する深山公園でトレーニングしてきました。

約4kmジョギングした後、いろいろな自重スクワットで、限界まで追い込んでみました。

自重スクワット やり方

深山公園を走るのは数ヶ月ぶりです。公園内の池周囲にある遊歩道は、本当に走りやすいですね。

走り終わった後、間髪入れずにスクワット練習を開始。

ノーマル・スクワット、ヒンズー・スクワット、米海軍特殊部隊シールズ・スクワット、ジャンピングスクワットです。

ヒンズー・スクワットは、大きな手の動きで一呼吸おけるので、ペースがゆっくりで、回数をこなせます。

シールズ・スクワットは、ハイペースとなるので、かなりハードです。

一番ハードなのが、ジャンピング・スクワットですね。

ランニングした後に、これらの自重スクワットを行えば、かなり充実したトレーニングができます。

喘息様の咳が悪化するかと思いましたが、鍛え終わった後はかえって調子が良くなりましたね。

やはり咳や体調不良はストレスも影響していると思われます!

スポンサードリンク




ABOUTこの記事をかいた人

理学療法士・看護師・介護支援専門員。 身体を鍛えることをこよなく愛する52歳。 熱烈なボディビルダー、サイクリスト、トライアスリートで、地元で毎年開催される【倉敷国際トライアスロン大会】に参戦しております。